orverrated - 3.29.17

It's overrated. 言われてるほどほどいいものではない(過大評価されている)、ということらしい。

pester - 3.28.17

またもや難しい単語で簡単に言えることを置き換えようとする技。Sorry to pester you. といっても、botherと同じ意味っぽい。

that is - 3.27.17

ラテン語では、i. e. となるものが、英語ではthat isと文頭にくる。すなわち、換言すれば。

hallway - 3.26.17

イギリス人の言うところのcorridorをアメリカ人はhallwayと言う。廊下という意味を知らないとHallなのかWayなのか、よくわからなくなるもんだ。。さらに、この廊下(の先を)を行くというのは、go down the hallway と言い、downは別に下の階に行くわけでもな…

green - 3.24.17

何故かgreenを緑色という名詞だと思い込んでいたのだが、信号にしろ葉の色にしろ形容詞的に緑の、という使い方をしているということに、今更ながら気づいた。ようやくこの辺りも春らしく緑になってきたし、もっと緑になるよ(ここで比較級greener)といわれた…

以上雑感ですが所感に代えさせていただきます - 3.23.17

そろそろ英文を楽に読む段階に入ってもいいのではないかと、憎らしい思いで待っているのだが、当たり前だが待っていても来ないものは来ない。ということで、高校生、浪人生がすなる大学入試向けの精読の勉強をしようと問題集を広げてみる。英語総合問題演習 …

proposition - 3.22.17

Los Angeles空港で、リモートターミナルに行くまでのシャトルバスに張り紙があることに気づいた。カリフォルニア州の排ガス規制が厳しいらしい。ちなみに、proposition64 warningは、マリファナ合法化っぽい。

en route - 3.4.17

飛行機が飛んでるところ、と言うのをen routeと表現していた。しかも遅延。英語っぽくないと思ったら、フランス語から拝借しているようで、on the way toの意味らしい。

What was that? - 3.3.17

聞き取れなかったときに、カジュアルに何て?と聞き返す言い方。

vice versa - 3.2.17

そういえば、「逆もまた同じ」というのを言ってた。自分の知識の豊富さをひけらかすには、他言語で(できればラテン語、現代語では何故かフランス語がかっこいい)を使ったいいまわしを使いがち。

reiterate - 3.1.17

何度も繰り返して言いたいときに、againとわざわざ言うこともあるが、ほんと一言言わないと気が済まない奴がいる。メールの文頭で、Jus to reiterate で、繰り返し言わせていただくけども。

Spring forward - 2.28.17

なんか気づけば3月に足を突っ込みつつあるのだが、daylight Saving Timeへの切り替えも近い。今年は3月12日らしい。で、戻るのは11月2日。Spring forward, Fall back. 春は進めて、秋は戻す。

这样子 - 2.27.17

たまたま、見かけた中国語豆知識。人の話を聞いて、適当にあいづちをうつときは、ジャイアンツ。あと、空港に行きたい時は、爺ちゃん。

sounds like a plan - 2.24.17

普通に意味を捉えようとすると、計画みたい?になるのだが、どうやら「いい計画だね!、そうしよう!」という意味らしい。

SOL - 2.23.17

罵り言葉が豊富なのだが、人前で言うのは憚られるというときに、言葉の一部が変わったりする。ということで、今日は ship out of luck

high five - 2.22.17

属に言うハイタッチのこと。指が5本だから、そう言うんだろう。

ulcer - 2.20.17

胃潰瘍。発音が難しい。英語でも「ストレスで胃が痛い」みたいな概念はあるのだろうか?

calamari - 2.19.17

イカ。

以上雑感ですが所感に代えさせていただきます。-2.18.17

これ、結構面白かった。 basement-times.com 日本人が思う「英語の発音うまい」と、アメリカ人が思う「英語がアメリカ人っぽい」との差異について。 LとRの区別がつかないのと、語尾をはっきり発音してしまうところが、決め手らしい。

part ways - 2.17.17

まさかこんな言葉を聞くことになるとは!たもとをわかつ、という意味で、職場では退職、解雇となるわけです。

flaw - 2.15.17

ちょっとした瑕疵、おおっぴらに問題といいたくないときに使うっぽい。多分、自分では使わない、というか洒落てて使えない。

hedging -2.16.17

為替予約、という日本語を意識してしまうと、exchange reserveと言いたくもなるのだが、hedgingがよいみたい。利息ヘッジも同じ。

-ish - 2.14.17

1:00ish と言うと、1時頃という意味になるらしい。基本的には口語だが、文章でも使うらしい。

以上雑感ですが所感に代えさせていただきます(4) - 2.11.17

1. 句動詞は聞いてもすぐわからん2. 知らない単語は聞いてもわからん3. リンギングがわからん4. 仕事以外の日常会話で予測がつかない話題や展開になると死5. そもそも疲れていると人の話を聞かなくなるなど。ある日、昼食歓談中に急に遺体をどう扱うか、日米…

run into trouble with - 2.10.17

〜について問題が生じている。これが自然に使えるとかっこいいなーと思う。

mess you up - 2.9.17

I don't wanna mess you up, で、あなたを煩わせたくないのよねー、みたいな感じで言ってたが、ぴったりくる訳が思い浮かばない。

bronchitis - 2.8.17

病名や薬の名前は聞いてもよくわからない。が、症状のジェスチャーをしてくれるので、そこから推測して、後から正しく理解する。。気管支炎。asthma ぜんそく という単語もあるので、いちおうメモ。これは綴りから発音を予測できない。ギリシャ語が語源にな…

hand off - 2.7.17

オンライン辞書を見ると、アメフトで(クォーターバック)ボールを(味方の選手に)手渡すときに使うとあるが、仕事で引き継ぐ、引き渡すときにも使っていた。hand overも似たような意味で、どういう違いがあるか説明できないと言われた。 Ugh.

bossy - 2.6.17

同僚からあれしろこれしろと言われたときに、随分親分風吹かせるねーっと冗談めかして言う。

awful - 2.2.17

基本的に最悪なという意味にしか使わないのだが、例えばawful bigと言うと、メッチャでかい、となる。

missing something - 2.1.17

なんか理解が足りてない…と言うときに使う。Say that again?と直接言うより、心理的に言いやすいので、多用。ただし、「ここまでは理解している」とか、「こういう理解ですけど」みたいな感じで、続けて説明する必要はある。

clockwise - 1.31.17

紙を複合機でスキャンすると、左右が傾いてpdfになっているときがあり*1、パソコンの画面で、右90度、左90度をクリックして見ないといけないのだが、アメリカのadobe readerは、90度という角度を表さずに、単にclockwise、counter clockwiseとなっていた。へ…

Do you have time? - 1.30.17

時間ありますか?を普通に言うと、Do you have time? で、何時ですか?が、Do you have the time?となり、とっさにどっちがどっちかわからなくなる。もし、自分から誰かに今の時間を聞くとすれば、Do you have a watch?と言って、timeの冠詞問題から逃れるこ…

horse mouth - 1.27.17

確かな情報源(人)が言ってたことだという時に、何故か「馬の口」と言うらしい。親切にも教えてくれた。

iffy - 1.26.17

口語で、あやふや。ifから派生してるっぽい。

embarrassing - 1.25.17

飛行機の中で、比較的若い(西洋人の見た目はよくわからない)グループに遭遇し、席を間違えた人に向かって、embarrassing to everyone! とからかっている場面を見たのだが、embarrassingの後には「to 人」なのか?と思ったとともに、アメリカ人も「世間一般に…

look out for - 1.13.17

句動詞。watch outに近い注視する。物理的な「足元注意」にも使えそうだが、気にかける的な意味合いで使われていそう。

expat - 1.12.17

expatriateの略。会社の中では日本からの出向者の意味合いで使われているようだが、辞書を見ると国外追放者とか国籍剥奪された、みたいな意味が書かれていて、印象が全然違う。

decipher - 1.11.17

暗号を解読すること。対義語はcipher、わかりやすい。

deem - 1.10.17

見た目は簡単だけど、意味が覚えられない。ニュアンスとしてはconsiderに近く、用法はfindと同じ。もしくは、shall be deeded to do 〜するものとみなす。ビジネス法務英語で使われてるみたい。

Hail Mary - 1.9.17

アメフトで、クオーター終了間際にタッチダウンパスを決めることを言うらしい。 www.espn.com Hail Maryはラテン語のアベマリアのことで、とちらかと言えばローマ・カトリック教会の祝詞のような気もするのだが、テレビでも普通に言うっぽい。

stay away - 1.8.17

雨の影響で川が氾濫の危険性があり、ホテルの部屋に案内が来ていました。 わざわざ、「Valued Guest」と言うあたりアメリカ英語っぽいなぁとまず感じたのですが、そんなことよりも「近寄らない」を「Stay Away」というのがとても英語らしい。 日本語の芝生に…

以上雑感を所感に代えさせていただきます(3) -1.7.17

日本人に告ぐ。HEINZのトマトケチャップはキャップを下にして置け。でないと、空気だけプシューッってなって、中身が出ない。*1 *1:大量の箸をテーブルに置きサービスの手間を省いたり、アメリカ人向け朝食サービスと仕切りを設けたりするホテル側の配慮はこ…

Out for delivery - 1.5.17

アメリカamazonで注文すると、prime会員でないと到着まで1週間くらいかかるのはザラのようです。まぁ、アメリカは広いから仕方ないなと思っていたのだが、よくよくUPSの追跡情報を見ると、隣の州で5日間くらい止まっていた?で、到着予定日を過ぎても来ない…

flip the switch -1.4.17

スイッチをパチっと入れる。 ようやくお披露目。 www.bloomberg.com

crosswalk - 1.3.17

アメリカでは横断歩道のことをcrosswalkと言うらしい。イギリス英語では単にcrossing? 歩道はアメリカではsidewalk。イギリスではpavementと言う。 バスの中の おばあちゃんは正しかった 歩道と横断歩道を使え という広告 多分、おばあちゃんは既に死んでる…

be bogged down - 1.2.17

ここのホテルはいつも、ちょっとしゃれた看板を出してくる。巻末年始のエレベーターの混雑を詫びるアナウンス。まぁほとんど誰も読んじゃいないんだろうけと、楽しませる心意気が感じられて好き。

run the table - 1.1.17

すべてがうまくいく www.nfl.com #GoPackers

NYE - 12.31.16

アメリカではクリスマスの方がお祝い感が強いものの、新年もそれなりに楽しむ雰囲気。街に人は多くなるし休むし旅行するし買い物もする。NYEはnew year eveの略。良いお年を、も、あけましておめでとう、も、Happy new year.

all you can eat - 12.30.16

食べ放題を英語で言うと、all you can eat.一品料理に対応するのはなさそう、なので、前菜のappetizer、メインのentree…みたいに言う必要があるか。。もしくは、a la carteと言ってみてもいいが、日本語で言う「アラカルト」はフランス語なので、そのままで…